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無料で使える音楽素材サイト『あしながおにいさん』mp3ファイルまとめ(未完・気が向いたら更新)

音楽素材配布サイト『あしながおにいさん』で公開している楽曲の中で、特に人気のものを中心に、可能な限り網羅することにしました。

ちなみに、フレーバーテキストも併せて掲載します。

「さすがに中2くさいかな」って思って削除し、書いてない時期もあったんですけど、消した時「なんで消したん……(´・ω・`)」ってけっこう言われたんですよね。

なんだかんだで愛されていたらしいので、若干手直しをしてまた復活することにしました。




 

人気楽曲トップ11

Tmboxで公開し、公開時点からの再生数、ダウンロード数の伸び具合から総合判断しました。

概ね、『分裂ガール』『らんだむダンジョン』などの有名なフリーゲームで、オイシイ役どころを担ったことで人気が出ているみたいです。

A grandstander – その身に背負うものあまりに重く

なぜ私に黙っていた。なぜ私に助けを求めなかった。私ならば、あなたの重苦を和らげる事ができたのに。

Across the Street, Cross One’s Heart

ある少女は老人の助力を得て、ある騎士は老婆のために、その道を駆け抜けた。
それぞれ違う世界に生まれた彼らの道は、決して交錯することはないが、ただ一つだけ、接点を持っていた。

Like a Violet quartz -Ver denpachi-

お前達はまだ、ただの色のついた石ころなのかもしれない。
でも、たとえば紫水晶のように、美しい宝石となる事は決して不可能じゃないんだ。

I dare to be in – 冷血の海へ

ちょっとだけ爪先で触れてみてご覧なさい。感じるでしょう、身も心も冷えきるような海の温度を。
本当に良いのですか? あなたは今まさに、敢えてこの一部になろうとしている。

Strike the Light – 熱く冷ややかな一条の光

夜空が少しだけ煌めいたように見えた。その事を忘れかけていた頃、ようやく私は一つの街が消滅した事を知った。
私はその光について戦慄したが、同時に不思議な高揚を覚えた。

The Butterfly’s Storm – とある揚羽蝶の夢

空へと臨むため、私は幾重にも羽ばたく。羽ばたきはこの場において風となり、やがて世界の裏側で嵐を呼び起こすだろう。なぜなら、私はこの羽の力をもって、世界に干渉する権利を得たのだから。

蜥蜴は砂の涙を流すか

その蜥蜴は、不慮の離別を受け入れられず、尚も尻尾に未練を抱いていた。
泣いて泣いて、涙が枯れても泣き続け、やがては砂の涙さえ流し始めた。

ORIGAMI Cyclone – 見切れたッ!

[テキストなし]

Let me alone, Light me a little

私に構わないで。でも、できるなら、一条の光をください。そうすれば私は、拙くも、あなたの為に踊ります。

Ravenous Pigeon – 黒き鳩の教唆

人間達の考える事はよくわからないが、どうやら我々の姿を見て平和を連想し、鴉の姿を見て邪悪を感じ取るらしい。
君もこれを上手に活用しなさい。我々は多少の失敬ならば、いともたやすく赦される。

Stained faith to faith – 落伍者の本懐

何度も諦めた。しかし何度でも追い求める。
そうして私の旅は続くのだ。
少なくとも、花とともに葬られるか、肉塊となって鴉に目玉をつつかれるまでは。

とある揚羽蝶の夢

理性と野心を得た異端の揚羽蝶と、その行方をテーマにしたコンセプトアルバム。

【デモ版】DREAMBRINGER – 今ここに嵐を

準備中

The Butterfly’s Storm – とある揚羽蝶の夢

空へと臨むため、私は幾重にも羽ばたく。羽ばたきはこの場において風となり、やがて世界の裏側で嵐を呼び起こすだろう。なぜなら、私はこの羽の力をもって、世界に干渉する権利を得たのだから。

Heavy Armor – 重金属の歩み

俺は見かけこそこんなだが、お前が馬鹿にして笑っている間に、懐に踏み込んで頭を吹き飛ばす事ができるぞ。試してみようか?

Imitation Flower – 不朽の花の願い

人々の心に触れたくても、私にはきっと彼らの心が理解できないでしょう。だって、私の心すら紛い物であるかもしれないんだもの。

以下準備中

伝説の勇者を怒らせる48の方法

準備中

もしかして:midファイルはもう需要ない

余談ですけど、『RPGツクール』シリーズで現状最新の『MV』、なんとmidファイル非対応だそうで。もういよいよ、midファイルの需要がなくなってきてますね。対応してるツールで使うとか、創作譜面を作るなど特殊な状況を除き、需要はもうないと考えていいかもしれません。

とはいえ、公開はそれほど手間ではありませんし、デメリットもないので、一括ファイルでよければ公開は継続していきます。

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